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2011年1月23日日曜日

高値超え



と、指数2つ
運輸株指数
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$TRAN


インターネット指数
http://finance.yahoo.com/q/bc?s=%5EIIX&t=5d&l=on&z=m&q=l&c=

2010年12月16日木曜日

1分後入札スペイン


二番天井??それとも??

2010年12月13日月曜日

外部環境が同じ(2)

http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/11/blog-post_6127.html

日本株、底打ち!! クレディ・スイスが「強気」転換!!」――。クレディ・スイス証券が17日付で「強気」見通しを打ち出したことが市場の話題となっている。従来、同証券では「一歩後退・二歩前進」と短期調整を予想したが、今回のレポートで「日本株投資の機が熟しつつある」とした上で、「2010年9月末のTOPIX ターゲット1200ポイント(日経平均13000円)を再確認し、強気スタンスへ転換する」としている


これが、2010年3月17日の記事。

そこからクレディは・・先物を4月12日まで(225の今のところの天井まで)22000枚の買い越し。

当時は、第一生命が上場を4月に控えていた。第一生命が東証1部上場http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100401/fnc1004010933005-n1.htm

今回は??[クレディスイス証券では8つの理由から日本株を循環的強気へ]クレディスイス証券は11月8日のレポートで、8つの理由から日本株に対する投資見解を循環的強気に転換し、2011年3月末のTOPIXターゲットを1,000ポイント(日経平均11,000円)と予想すると解説

http://www.nsjournal.jp/news/news_detail.php?id=233169

クレディの先物は8日から、本日まで・・・12634枚買い越し

大塚HD、12月15日上場 1920億円調達、製薬最大級のIPO東京証券取引所は12日、大塚製薬などを傘下に置く大塚ホールディングス(HD)の上場を承認した。上場日は12月15日で、所属は1部になる見込み。上場時の株式の時価総額は1兆円規模が見込まれ、4月に上場した第一生命保険に次ぐ今年の大型上場となる。幹事証券は野村証券。と言う流れ・・・







現時点で、やはり上昇相場が続く・・・・・・・

クレディは現時点で11月8日から、先物で14829枚買い越し(MSQ処理分は不明)
トピックスでは、2日間で12000枚近く処分して11月8日からの買い分は107枚と軽くしている。

まだまだ続くPOMO

Operation Date1
MaturityRange
Expected Purchase Size


December 13, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
6/30/2016 – 11/30/2017
$7 – $9 billion


December 15, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
12/31/2014 – 5/31/2016
$6 – $8 billion


December 16, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
6/30/2013 – 11/30/2014
$6 – $8 billion


December 17, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
8/15/2028 – 11/15/2040
$1.5 – $2.5 billion


December 20, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
2/15/2018 – 11/15/2020
$7 – $9 billion


December 20, 20103
Outright Treasury Coupon Purchase
12/31/2014 – 5/31/2016
$6 – $8 billion


December 21, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
6/30/2016 – 11/30/2017
$7 – $9 billion


December 21, 20103
Outright TIPS Purchase
7/15/2012 – 2/15/2040
$1 – $2 billion


December 22, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
2/15/2021 – 11/15/2027
$1.5– $2.5 billion


December 28, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
6/30/2013 – 11/30/2014
$6 – $8 billion


December 29, 2010
Outright Treasury Coupon Purchase
6/30/2012 – 6/15/2013
$4 – $6 billion


January 3, 2011
Outright Treasury Coupon Purchase
2/15/2018 – 11/15/2020
$7 – $9 billion


January 4, 2011
Outright TIPS Purchase
7/15/2012 – 2/15/2040
$1 – $2 billion


January 5, 2011
Outright Treasury Coupon Purchase
8/15/2028 – 11/15/2040
$1.5 – $2.5 billion


January 6, 2011
Outright Treasury Coupon Purchase
1/31/2015 – 6/30/2016
$6 – $8 billion


January 7, 2011
Outright Treasury Coupon Purchase
7/15/2013 – 12/31/2014
$6 – $8 billion


January 10, 2011
Outright Treasury Coupon Purchase
2/15/2018 – 11/15/2020
$7 – $9 billion


January 11, 2011
Outright Treasury Coupon Purchase
7/31/2016 – 12/31/2017
$7 – $9 billion


http://www.newyorkfed.org/markets/tot_operation_schedule.html

2010年12月10日金曜日

日経平均寄与ランキング



2010年、10月11月に関しての225平均寄与銘柄のランキング

ぶっちぎりのトップでファーストリテ・ファナックが上がる^^;

これらの個別をチェックをしながら、デイ張るのも面白いかもしれんですね☆

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2010年12月9日木曜日

不動産死亡→銀行死亡→○○州死亡


不動産が逝けば、銀行が逝き、そしてそのあたりの州が逝く・・・・・

http://graphicsweb.wsj.com/documents/Failed-US-Banks.html

毎週、毎週銀行が破たんしているけれど
そんなに大きな話はあがらない

FDICの資金とかどうなったのか?なんて株価の上げで帳消し

でも、それは週債の投げに表れてきた^^;

注意したい☆

難しい話はなく、上記サイト見ると
赤丸で記した場所が、なんとなくヤバそうなのがわかる。。



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金利が・・・・・・・・







上から10年債金利
その、ポイントフィギュア(レジスタに到着^^)
次が、カリフォルニアの週債(売られてきてる・・・・・・・・)
で、住宅金利(Walk in the Spiritさんとこから拝借)


(私のコメント)
金利が上がってきてる・・・・

前回記事において・・債券と株に資金が集まりキャッシュ比率が低下してることを挙げた
http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/12/blog-post_04.html

まずは、債券から・・・・・・
というところか??

金利が低かった事で、米国投資家はより金利の高いところに向けて資金を流してきた・・・・
と思われる。
新興国にね^^

個人的には、カリフォルニアが気になるけど^^;

今、気付いたけど10年債の金利チャートをよく見ると、
225の日足チャートにクリソツような・・・・

225もあんな感じで、伸びるんやろうか・・??

で、住宅金利も上がってきた・・・・・・
まぁ、米国の住宅はほぼあかんやろ。。




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2010年12月6日月曜日

ウルトラショートの3種











ショートファンド・・

かすかに下抜け^^
ラッセル2000は明確やったんですね

2010年12月5日日曜日

JPモルガンとバンカメ





ウィキリークス、次の標的は米メガバンク 創設者が米誌に明かす
【11月30日 AFP】内部告発サイト「ウィキリークス(WikiLeaks)」が、ある米大手銀行に関する秘密文書を来年の早い時期に公開する用意のあることが、29日発行の米経済誌フォーブス(Forbes)に掲載された創設者ジュリアン・アサンジ(Julian Assange)氏のインタビューで分かった




米銀上位35行:最大12.5兆円の資本不足も、バーゼル3導入後-FT
11月22日(ブルームバーグ):米銀上位35行は、新たな銀行資本規制「バーゼル3」の導入に伴い、1000億-1500億ドル(約8兆3000億-12兆5000億円)の資本不足に陥る見通しだ。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)がバークレイズ・キャピタルの試算を引用して報じた



米リーマンの次なる狙いはJPモルガン-債務返済に向けた資金回収
11月18日(ブルームバーグ):経営破たんした米証券会社リーマン・ブラザーズ・ホールディングスは、英銀バークレイズに110億ドル(約9200億円)の支払いを求めている訴訟が最終局面に近づく中、債権者への返済に向けた資金回収で次なる狙いを米銀JPモルガン・チェースに定めている



米銀は1060億ドルのコストに直面も、ローン債権買い戻しで-FBR
11月29日(ブルームバーグ):FBRキャピタル・マーケッツのポール・ミラー氏によれば、JPモルガン・チェースやバンク・オブ・アメリカ(BOA)など米国の銀行は、540億-1060億ドル(約4兆5500億-8兆9400億円)のコストに直面する可能性がある。住宅ローン担保証券(MBS)の発行体に対し、欠陥のあるローン債権の買い戻しを求める投資家が増えていることが理由。




そういう悲観情報を跳ねのけ、とりあえず日足で赤三兵行進のバンカメ

BIGPIS指数??


BIGPIS??て何だ。。
ってことで、単純にベルギー、イタリア、アイルランド、ギリシャ、スペインの頭文字でした^^
上記にURLに飛んで、見たいやつカーソル合わせれば
これらの国々の現状が比較できる。

2010年12月4日土曜日

スペイン^^






上から3カ月チャート、3年チャート、30年チャート
短期・買い
中期・売り
長期・持ち合い

2010年12月3日金曜日

GSE債保有状況


急落局面から、回復をまったく見せていない
GSE債保有状況。。
この手の商品は、いつでも崩壊させるのが可能であることに留意したい。
以下、ロシアが企てた経済戦争より抜粋
2月1日に出版されたアメリカのヘンリー・ポールソン前財務長官の回顧録『オン・ザ・ブリンク(瀬戸際)』。ポールソンによると、
ロシアは08年夏、連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)に対する債権の売却計画を中国にもちかけたという
この話に、ブルームバーグフィナンシャル・タイムズも飛びついた。フィナンシャルタイムズの記事では:
08年、ロシアは中国に対し、米政府を大手政府系住宅金融機関(GSE)の救済に追い込むために、両国が所有するファニーメイとフレディマックの債券の大量売却を提案した、とポールソンは主張した......。
ポールソンは、08年8月の北京五輪開催中に中国を訪問したときにロシアの企てについて聞かされたという。ロシアは8月8日にアメリカの同盟国であるグルジアと戦争に突入した。
「ロシア当局者は中国高官と接触し、アメリカの政府系企業の持ち株を大量に売却し、米政府を両企業の救済に追い込もうとした」と、ポールソンは言う。
ファニーメイとフレディマックはGSEまたは政府系企業として知られている。
「中国はその破壊的な陰謀に関わるのを拒否したが、その報告は相当厄介なものだった」と、ポールソンは言う。ロシアの高官は、フィナンシャル・タイムズの取材に対して、その疑惑についてはコメントできない、とした。
ロシア政府は、ブルームバーグの記事でこの疑惑を否定したが、オックスフォード大学のアシュビー・モンク研究員は、ロシアによる関与の可能性を指摘する。
ポールソンの報告はかなり驚きだ。本当なら、ロシアは08年の夏にアメリカに対して「経済戦争」を仕掛けてきていたことになるだろう。これを「経済戦争」以外に何と呼べばいいのか。
ロシアの目的は、国家の財産を使って意図的にアメリカ経済を弱体化させて破壊することだった。同時期にロシアがグルジアに戦争を仕掛けていたことを考えると、この話には信憑性がある。
裏づけはないが、今回の暴露は欧米にとっては愉快だとはいえない。政府系ファンドが経済にとって破壊的な武器として見られるなら、どうしようもない。
 面白半分の部分もあるが、仮にロシアがそう画策したとしよう。
 ロシアの動機は地政学的なものだと、モンクは主張する。だが記憶が正しければ、中ロの両政府は、所有する米政府系企業の債券の価値をどう守るかを懸念していた。米政府を介入に追い込めば、ロシアと中国が所有する残りの債券の価値を守ることになる。ゆえに、これはすべて商業的な思惑かもしれない。
 第2に、本来、これは政府系ファンドの問題ではなく、外国政府がアメリカの債券や株式を保有することの是非についての問題だ。これを問題と見る人もいれば、そう思わない人もいる。その視点にも言及すべきだろう。
 第3に、ロシアが中国の加担を見込んでいたこと自体、グルジア紛争中にロシアの指導者らが妄想を抱いていたことを示している。ロシアは、中国や上海協力機構の加盟国、また他の集合的安全保障条約機構の構成国が、アブハジアと南オセチアの2地域の分離独立をロシアが認めることに全く異存がないと信じていた。アメリカを侮辱することで賛同が得られると思ったのかもしれないが、大きな間違いだった。
冷却化する二国間関係への教訓
 これらを総合すると、ロシアのグルジア侵攻はアメリカとの二国間関係に最良の出来事だったのかもしれない(挑発的な意見であることは承知している)。グルジア侵攻は結果的に、ロシアの野心に適度な屈辱を与えたからだ。ロシアの経済成長率と、経済的な自信を高めた商品価格バブルは08年の夏に弾けた。アブハジアと南オセチアの独立承認は、ロシア政府が国内経済の勝ち組と負け組みを高圧的に仕分けたことによって始まった資本流出をさらに悪化させた。この流れは少なくとも、ロシアのエリート層や政策立案者にとって、ロシアが敵意ある政策を続けた場合の代償を示したといえる。
 同時に、グルジア侵攻はアメリカの政策立案者らに、コーカサス地方の共和国と関わる際には、明確な「足かせ」があることをはっきりと理解させた。当時大統領候補だったバラク・オバマは、ロシアに対して「現実主義の国際主義者」という立場で臨むことをはっきりと強調していた。この発言で、ロシアの大国としての地位や、世界の紛争地と関わる際の大国として実用性が承認されたことになる。人権問題や民主化、2国間の経済的な問題を優先的な課題として取り上げるよりも、ロシアの核不拡散や、ならず者国家の封じ込めといった政治問題における大国としての役割をアメリカが重視していることを示した。
 優先事項については議論できるが、全体的に見ると、この政策は上手くいっている。グルジアとの戦争によって、ロシアもアメリカも両国間関係が冷え込んでいくことの代償を理解するに至った。瀬戸際から救われたといえる。
 これは、他の国との二国間関係が思わしくない場合(たとえば米中関係)に、考えてみる価値のある議論かもしれない。
(私のコメント)
2008年の6月くらいかな?ロシアがいち早く売り抜けをしていた。
その後、あとを追う形での中国の売り抜けがあった。。
中露は共同戦線張るのが、お得意のようだね。
中ロ「ドル離れ」、自国通貨で貿易決済…両国首脳が宣言

ロシアを訪れている中国の温家宝首相は24日、プーチン首相とともに、それぞれの自国通貨で二国間貿易の決済を行うと発表した。
ロシアを訪れている中国の温家宝首相は24日、プーチン首相とともに、それぞれの自国通貨で二国間貿易の決済を行うと発表した。チャイナネットが報じた。
中ロ貿易はこれまで、米ドルを中心とする他国通貨で決算することが多かった。国際的な金融危機の発生を受け、両国上層部はこれまで、自国通貨での決済に向け、協議を重ねてきたという。中国国内でのロシア通貨のルーブルによる決済は始まっているが、今後はロシア国内での人民元による決済も本格化させるという。
温首相は記者会見の席で、「中ロ関係は空前の高まりをみせている。両国は永遠に、敵とはならない。中国は平和発展の道を堅持し、ロシアの復興と強国化の計画を支持する」と述べた。
プーチン首相は「両国の戦略的パートナー関係は、アジア太平地区、ひいては全世界の平和を維持し、発展を促す重要な要素だ。両国関係は外部環境の影響を受けない」などと述べた。(編集担当:如月隼人)

2010年11月29日月曜日

GSRの週足


う~ん
9波ある??

バンカメ・・安値割れ



ヘッジファンドの帝王は「米国」を売っても金は売らず
ヘッジファンド界の帝王ジョン・ポールソン氏率いるファンド会社ポールソン&カンパニーが、ゴールドマン・サックス、バンカメ、シティなどの金融株を売却し、保有比率を減らしていたことが明らかになった


12月1日が迫る・・・・・・
イレギューラーフラットやったらいのに(笑)

2010年11月28日日曜日

ウルトラショート関連
















いいかげんに、底値圏を感じさせてきたウルトラショート面々の株価・・
思えば2008年金融危機の高値から、かなり下落してきたもんや・・・
下降する50日線が今のところレジスタンスとなるが、EEVに関しては上抜けを図る。
ドルインデクスの上げ転換に呼応する形で、新興市場は下落している
マーケット転換かしら???

2010年11月23日火曜日

米国のファンダ



ともに爆弾を抱える米国の銘柄(ダウ)
バンカメは、フォークロージャー危機
JPモルガンは銀価格の操作
という感じでやられてしまいそうな感じです^^;
二つの銘柄に共通することは・・・・・
ともに、デービッド・ロックフェラのお抱え物件ということです^^
JPモルガンは、チェース銀行とJPモルガンが合体したやつ。
バンカメは、メリルリンチを合体させたやつです。
まぁ、見事な流れですね。
今年の4月はデービッド側の攻撃だったと指摘してきましたけど
今回は逆にやられてた方が仕返しに出るような形です^^
ムーディーズが格下げしてきたら、ゴーサイン?
そんな感じですかね。
参考になるかどうか(汗)

2010年11月18日木曜日

外部環境が酷似?

日本株、底打ち!! クレディ・スイスが「強気」転換
!!」――。クレディ・スイス証券が17日付で「強気」見通しを打ち出したことが市場の話題となっている。従来、同証券では「一歩後退・二歩前進」と短期調整を予想したが、今回のレポートで「日本株投資の機が熟しつつある」とした上で、「2010年9月末のTOPIX ターゲット1200ポイント(日経平均13000円)を再確認し、強気スタンスへ転換する」としている

これが、2010年3月17日の記事。
そこからクレディは・・先物を4月12日まで(225の今のところの天井まで)22000枚の買い越し。

当時は、第一生命が上場を4月に控えていた。
第一生命が東証1部上場
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100401/fnc1004010933005-n1.htm


今回は??
[クレディスイス証券では8つの理由から日本株を循環的強気へ]
クレディスイス証券は11月8日のレポートで、8つの理由から日本株に対する投資見解を循環的強気に転換し、2011年3月末のTOPIXターゲットを1,000ポイント(日経平均11,000円)と予想すると解説
http://www.nsjournal.jp/news/news_detail.php?id=233169

クレディの先物は8日から、本日まで・・・12634枚買い越し

大塚HD、12月15日上場 1920億円調達、製薬最大級のIPO
東京証券取引所は12日、大塚製薬などを傘下に置く大塚ホールディングス(HD)の上場を承認した。上場日は12月15日で、所属は1部になる見込み。上場時の株式の時価総額は1兆円規模が見込まれ、4月に上場した第一生命保険に次ぐ今年の大型上場となる。幹事証券は野村証券。


と言う流れ・・・

さえ、本日はGMのIPOだ。

GM株を買うための、換金売りだったのかどうか・・・・・
米国の象徴であるだけに、それなりに注目に値する一日やろ。

米GMのIPO、北米の投資家が90%以上を購入=関係筋
ニューヨーク 18日 ロイター] 複数の関係筋が17日に明らかにしたところによると、米ゼネラル・モーターズ(GM)[GM.UL] の株式が18日の上場初日に上昇した場合、最も利益を得るのは北米の投資家となる。
 複数の関係筋によると、GMの新規株式公開(IPO)は、北米の大手投資信託や年金基金の需要により、規模が当初よりも拡大した。関係筋の1人によると、北米の投資家による投資が90%以上を占めた。
 別の関係筋によると、中東やアジアの政府系ファンド(SWF)などによる投資は、普通株、優先株、および、オーバーアロットメントを含めたIPO全体の5%に満たないという。
 最初の関係筋によると、一部のSWFは、GMがIPOの価格レンジを引き上げたことを受け、株式購入を見送った。
 GMは今週、普通株のIPO価格レンジを当初の26─29ドルから32─33ドルに引き上げた。


北米の投資家て誰よ(笑)

2010年11月14日日曜日

アイルランド系のやつ




アイルランド危機、G20も協議-欧州は声明で沈静化目指す
11月12日(ブルームバーグ):欧州5カ国の財務相らは12日、アイルランドとポルトガルの国債利回りが大きく上昇するなかで、市場の不安の沈静化を図った。ソウルに集まった20カ国・地域(G20)の首脳らも、アイルランド債務危機について協議した。投資家は欧州連合(EU)がアイルランドを救済する必要があるとみている。

業種別のインデックス

















































市場間が異なるのであまり参考にはならないけれど、傾向がわかればよし。






ブルベアレシオ






上から、ブルベアレシオ
真ん中、ベア指数
下、ブル
見たまんまで、ブルもベアも半々というところ。
インベスターインテリジェンスていうのが、何なのか不明だけど・・・・

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