ラベル

225分析 (90) GSE債 (1) JGBに関する考察 (4) OPに関するデータ (7) PIGS10年債 (1) S&Pゴールドレシオ (1) S&Pに関する考察 (33) SOX (1) TEDスプレッドチャート (1) VIX指数 (26) イギリス (1) ウルトラショート (4) エリオットの勉強 (8) オーストラリアドル関連 (2) カリフォルニア (1) コメントから・・ (3) スペイン (3) その他 (4) その他、 マインドマップ (2) ダウ・ゴールドレシオ (1) ダウに関する考察 (72) ツイッターまとめ (3) テクニカルツール☆ (6) ドイツ株価 (11) トピックス (1) ドルインデクス (10) ドル円分析 (63) ナスダック (5) ニュース抜粋 (77) ひとりごと (18) ファンダメンタルに関するネタ (20) ブラジル (1) ポンド・円 (5) ポンドル (2) ポンド関連 (2) ユーロドル (8) ユーロに関する考察 (54) ユロエン (2) レアモノ指数関連 (8) 一覧シリーズ (17) 陰謀論ネタ (42) 英語 (3) 英国 (5) 英単語 (1) 円インデクス (13) 音楽 (47) 金価格に関する考察 (48) 銀価格 (6) 銀行指数 (8) 原油 (6) 個別株チャート (2) 豪ドルドル (5) 雑学 (39) 出来高分布からの考察 (4) 初めまして (2) 相場テクニック (32) 相場心理に関して (4) 相場補足材料 (64) 他者様記事引用 (13) 中国 (26) 中国・欧州・諸外国に関するチャート (53) 通貨に関する考察 (79) 通貨に関する考察  (1) 動画 (14) 銅相場 (2) 日常 (6) 米国30年債 (2)

お役にたてたらポチっと応援してください^^

ラベル 相場テクニック の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 相場テクニック の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年2月4日金曜日

ギャグみたい


下がったらおもしろいなぁ~~っと

2010年12月22日水曜日

ダイバジェンスとコンバジェンスとヒドゥンダイバー










画像は一番上から、ダイバージェンス
次にコンバージェンス
3番目と4番目がヒドゥンダイバージェンスと呼ばれるもの。
ダイバージェンスは、上昇過程にある中で、指数は高値更新するもののオシレータが前回高値を抜けず下落してる状態で後の先安感を生む。
コンバージェンスは下落局面にある中で、指数は安値更新するもののオシレータが前回安値を抜けず
上昇してる状態で後の先高感を生む。
そして、自分は最近知ったのだけれども、ヒドゥンダイバージェンスというものが存在するようです。
コンバやダイバは、相場の転換点を探る一つのツールのようなものに対し、
ヒドゥンはトレンド継続を示唆するツールのようなもの。
指数が上昇局面で安値切り上げてる状態で、その時のオシレータが安値を切り下げてる場合は、上昇トレンド維持。
指数が下落局面で高値切り下げてる状態で、その時のオシレータが高値を切り上げてる場合は、下落トレンド維持。
となるよう(ここまでは自分の勉強のため書きしるし。書かないと覚えられないので(泣))
画像はこちらから
勉強サイトはこちらから

2010年12月19日日曜日

トウビノ一振2000~2009年を振り返る



2000年12月20日終値13914


2000年大納会終値13785





2001年12月20日終値10134


2001年大納会終値10542





2002年12月20日終値8406


2002年大納会終値8717





2003年12月20日終値10284


2003年大納会終値10676☆





2004年12月20日終値11104


2004年大納会終値11488








2005年12月20日終値15641


2005年大納会終値16111





2006年12月20日終値17011


2006年大納会終値17225





2007年12月20日終値15031


2007年12月大納会終値15307





2008年12月20日終値8588


2008年12月大納会終値8859





2009年12月20日終値10142


2009年12月大納会終値10546








(私のコメント)





月曜寄りつき・・・・買います!!!!!!!!かなぁ~~


というわけで、値幅的には2003年データが参考になるかと。。
また、データ参照はこのURLから・・・・http://www3.nikkei.co.jp/nkave/data/index.cfm








画像はアメリゴのマーケットデータですね
上げやすいか、下げやすいか・・・・?





参考になりましたら、ポチっと応援よろしくお願いします。

2010年12月13日月曜日

外部環境が同じ(2)

http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/11/blog-post_6127.html

日本株、底打ち!! クレディ・スイスが「強気」転換!!」――。クレディ・スイス証券が17日付で「強気」見通しを打ち出したことが市場の話題となっている。従来、同証券では「一歩後退・二歩前進」と短期調整を予想したが、今回のレポートで「日本株投資の機が熟しつつある」とした上で、「2010年9月末のTOPIX ターゲット1200ポイント(日経平均13000円)を再確認し、強気スタンスへ転換する」としている


これが、2010年3月17日の記事。

そこからクレディは・・先物を4月12日まで(225の今のところの天井まで)22000枚の買い越し。

当時は、第一生命が上場を4月に控えていた。第一生命が東証1部上場http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100401/fnc1004010933005-n1.htm

今回は??[クレディスイス証券では8つの理由から日本株を循環的強気へ]クレディスイス証券は11月8日のレポートで、8つの理由から日本株に対する投資見解を循環的強気に転換し、2011年3月末のTOPIXターゲットを1,000ポイント(日経平均11,000円)と予想すると解説

http://www.nsjournal.jp/news/news_detail.php?id=233169

クレディの先物は8日から、本日まで・・・12634枚買い越し

大塚HD、12月15日上場 1920億円調達、製薬最大級のIPO東京証券取引所は12日、大塚製薬などを傘下に置く大塚ホールディングス(HD)の上場を承認した。上場日は12月15日で、所属は1部になる見込み。上場時の株式の時価総額は1兆円規模が見込まれ、4月に上場した第一生命保険に次ぐ今年の大型上場となる。幹事証券は野村証券。と言う流れ・・・







現時点で、やはり上昇相場が続く・・・・・・・

クレディは現時点で11月8日から、先物で14829枚買い越し(MSQ処理分は不明)
トピックスでは、2日間で12000枚近く処分して11月8日からの買い分は107枚と軽くしている。

2010年12月12日日曜日

S&P中期とウォルフ波動と







前回記事の目標値を超えてしまった。






下記画像がもう一回り大きなカウントでの目標値の目安。


現状拡大トライアングルの最終E波の中のC波最終と考えてるポイントなんだけど、


ぶっちゃけ、これだと予測にならんかなぁ~(汗)






同じような波形はテクニカルにおけるウォルフ波動ともいえる。
というわけで探してみたら?ありました^^
結構ビンゴ!!
②は天井、③は①より低い、④は①より高く③をつけた後の最初の天井。
そして、ここで初めてウォルフ波動の可能性を見出す。
買いに入るタイミングは①と③を結んだポイントの⑤
利食いポイントは①と④を結んだ⑥
結果論だけど。。。


上記画像(個人的に雲上限に当たる転換線が気になる^^;・・雲上抜けすれば週足レベルで三役好転とブル派に優位性が出る)


ウォルフ波動

《ルール》
②は天井である。
③は最初の下落で付けた底である。
①は②(天井)の前の底である。③は①より低くなければならない。
④は③の次に来る天井である。④は①の底より高くなければならない。
トレンド・ラインを①から③へと引くことができる。このトレンド・ラインの延長は、私たちが第5波と呼んでいる、予期された反転ポイントを示す。ここが建玉をするポイントであり、そして、①から④へ引かれた線であるEPA(到達すべき推定価格)線に到達することを目指すことになる。
⑥が目標値
EPAは、①から④へ引かれるトレンド・ラインである。これは目標価格を予測する。最初の損切りは、反転した⑤の下に置く。それを速やかに損益分岐点までマーケットの動きに合わせて動かす。
<重要な点>
①②③と④が構成されるまで、ウォルフ波動を探し始めることはできない。買いのシグナルのためには、③は①より低くなければならないということを心に留めておくこと。売りのシグナルのためには、③は①より高くなければならない。同様に、④は、買いのシグナルのためには①より高く、売りのシグナルのためには①より低くなければならない。これは、無制限にコントロールが効かなくなったマーケットは存在しないことを意味している。




リンダラリーの本に載ってますが、2万くらいするので高いです^^;)

2010年12月10日金曜日

気になる銘柄















10日の東京株式市場は、これまで値を上げてきた銘柄に利益確定の売りが優勢となり、日経平均株価(225種)の終値は、前日比73円93銭安の1万211円95銭と3日ぶりに下落した。東証1部の出来高は約31億1800万株だった。





(私のコメント)

出来高が久しぶりに30億超えた。MSQという要因が強いけれど、ある程度の要素があると思われ

それと多くの個別銘柄が、かぶせ線になってる気がする^^;

クロスしただけで出来高が多くなっただけかもしれないけど、ここからそんなに強気になれるのか?

と言ったところ。

個別銘柄の画像は、本日新高値取って、安値で終えた銘柄。

陰の丸坊主・・包足・・買い向かえとは言えないなぁ~~

転換を暗示するチャート☆




応援よろしくお願いします。
にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ
にほんブログ村

2010年12月6日月曜日

225







水産・農林業
141.3
繊維
145.6
石油・石炭
156.2
鉄鋼
156.3

輸送用機器
148.5

海運業
146.4


とりあえず、ラリッテきた225^^;
マイナス横ばいながら、値上がり銘柄が1000は超えてた

あまり深追いは出来ない状況になってきたか。。。
カウントは現時点でc-3終了の確認ポイント



騰落レシオは現時点で139

週足でみるところのレジスタンスになる。

また、騰落レシオの標準偏差であらわすと・・・

騰落レシオ6日の

+1α=139%   -1α=56%

+2α=180%  -2α=15%

騰落レシオ25日の

+1α=110%   -1α=74%

+2α=128%   -2α=55%

注1992年末~2003年までの標準偏差

だけど、そう変わりはないやろ・・・

オーバーシュートしてる形ではある。。☆

2010年11月19日金曜日

フィボナッチビポット計算ツール


なかなか面白いサイト見つけたので、貼りつけ。
ピボットを利用することはないのだけど、計算ツールをサイト化してるところなんて見つけ切らなかった
ので、これは便利そう^^
ピボットは、こういうやつ。
ピボット(PIVOT)ピボット(PIVOT)はJ・W・ワイルダーによって考案されたテクニカル指標です。前日の価格を用いて当日のサポート(支持)/レジスタンス(抵抗)水準を予測しようという指標です。デイトレーダー向け(短期売買向け)の分析指標と言えます。
ピボットの計算方法ピボット=(前日高値+前日安値+前日終値)÷3
・サポートライン1=ピボット×2-前日高値
・レジスタンスライン1=ピボット×2-前日安値
・サポートライン2=ピボット-(レジスタンス1-サポート1)
・レジスタンスライン2=(ピボット-サポート1)+レジスタンス1
ピボットの見方・使い方(サポートライン1/2:S1/S2 レジスタンスライン1/2:R1/R2)・S1/S2に価格が到達あるいは接近した時が買いサインとなる・S1を下抜けた場合、S1で建てた買いポジションを手仕舞いしS2で買う 又は手仕舞いせずにS2で買い増しする・R1/R2に価格が到達あるいは接近した時が売りサインとなる・R1を上抜けた場合、R1で建てた売りポジションを手仕舞いしR2で売る 又は手仕舞いせずにR2で売り増しする
短期売買用のテクニカルツールですね・

2010年10月3日日曜日

ショートダウ・ナス・S&P・新興市場

ショートS&P
http://stockcharts.com/h-sc/ui?c=SDS,uu[h,a]waclyyay[pb40!f][vc60][iue6,12,9!lj[$spx]]
未だ、安値は割れず・・・
ショートナス
http://stockcharts.com/charts/gallery.html?QID
安値割れ、底練り状態・・・PPOがGC間近・・・

ショートダウ
http://stockcharts.com/charts/gallery.html?DXD
安値割れ、週足十字線・・

ショート新興市場
http://stockcharts.com/charts/gallery.html?EEV
突き抜けもいいとこ、突き抜け
インド見たら、そらわかるわぁ~~
前回記事
http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/09/blog-post_9806.html



http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/09/blog-post_6943.html

2010年9月23日木曜日

ウルトラショート○○










前回記事
EEVが他のウルトラショートに先駆けて底抜けしたことで、先行指標として
上げ相場を示唆していた事が明らかになった。
1か月経過した後に^^
で、再度ウルトラショートを何枚かを掲載。
実は、先日に4月の安値割れてる(ナスダックとダウのウルトラショート)
もしかしたら、ダウもナスも4月の高値更新するかもしれないねぇ~☆
相場はどこかで必ずほころびを見せるけど、これがそのほころびとなりますように^^
ちなみにポイントフィギュアでみると、ダブル底なのです^^;

2010年8月15日日曜日

豪ドルドルフラクタルな動き継続






チャートは、分足・時間足・日足・週足・月足・年足と型をなすが

上記画像は上が4時間足・下が週足。
週足がたどった軌跡を4時間足が同じようにたどってるように自分は見えるのですが。。。
比率も同じくらいの段階となりまして、
もっと詳しく軌道をたどるならもう一段の上昇が欲しいところ??
ちなみに自分は、豪ドルドルは暴落すると考えてるので
高値はショート狙います^^
赤aを超えたら分析違いですが・・・・

ウルトラショート○○○○










個人的に一番上のEEVの動き(底割れしたというポイント)には注視したい^^
底割れ反転で底打ちってのもよくあることだけど、何よりも天井の位置が違うから
先取りしてるのかもしれないという考えをもつのも、まぁ、有りかと。
他のウルトラショートは週足で40週線
日足で50日線200日線に今のところ頭抑えられてる。
週足・・・・綺麗な5波下落・・・・^^;全体の図がわからないから判定しようがないけど。

NT倍率


特に目立つものもないけど、現在地の確認
週足のNT倍率。
NT倍率・・・・・
日経平均をTOPIXで割ったもの。両指数間の相対的な強さを示している
日経平均・東証一部上場銘柄約1500の中から日経新聞が選んだ225銘柄の株価の平均・株価が高い値がさ株の影響が強い。値がさ株はハイテク関連セクターに多い。
TOPIX・東証1部上場企業全銘柄が対象。日経平均よりもより広く全体の動きを表す。・時価総額の大きな企業程、与える影響は強くなる。時価総額が高い企業は銀行、証券、薬品、電鉄など内需セクターに多い。
よって、ハイテク関連が内需セクターよりもより上昇した時はNT倍率は上がり、逆に内需セクターの方がハイテク関連よりも上昇した時はNT倍率は下がる。

2010年6月15日火曜日

騰落レシオに関するネタ




騰落レシオは本来、


市場内での値上がり銘柄数と値下がり銘柄数との比率で相場の人気を図るもの。

計算式
騰落レシオ6日(%)

6日営業日の値上がり銘柄数÷6日営業日の値下がり銘柄数×100

騰落レシオ25日(%)
25日営業日の値上がり銘柄数÷25日営業日の値下がり銘柄数×100


となる。

では、普通なんだけど。。

これに標準偏差が加えると、(1992年~2003年9月末)より

6日騰落レシオ


+1α・・・・139%

+2α・・・・180%

-1α・・・・56%

ー2α・・・・15%

25日騰落レシオ

+1α・・・・110%

+2α・・・・128%

ー1α・・・・74%

-2α・・・・55%となるようだ。

騰落レシオと225のピークが一致するとは言い切れないのは、当たり前だけど

6日騰落レシオー1α(56%)


25日騰落レシオー1α(74%)

前後では、ショートも気をつけるべきと言える。

注:日本テクニカル分析大全より抽出

ちなみに、


ボリジャーバンドにおける標準偏差

上記はαじゃなくてσに訂正^^


ラスマイナス1σは、68%の確立で移動平均価格に収まる。


プラスマイナス2σは、95.4%の確率で移動平均価格に収まる。


プラスマイナス3σは99.7%の確率で移動平均価格に収まる。
ってことなんだけど、
騰落レシオの標準偏差なんてどうやって求めるんだろう\\
とりあえず、過去の騰落レシオの高低を画像挙げときます^^


追記*
marukyu_
@gyandoll 25日だと、1σあたり、だいたい18%の幅がありますよね、つまり、3σで146%くらいになります。てことは、150%だと、さらに4%足すわけで、3+4/18=3.2σくらいになりますよ
感謝☆

2010年6月14日月曜日

W.D ギャンのルール



ギャンの価値ある28のルール

W. D. Gann's "Twenty-eight Valuable Rules"


ウィリアム D. ギャン (1878-1955)


テキサスの綿花農家に生まれ、24歳で相場(商品・株式)の世界に入りました。そのテクニカル分析の理論はギャン理論と呼ばれます。ギャンは聖書に学んだ投資哲学から生み出した厳格なルールに従って取引を続けました。ギャンは商品相場を得意としたため、為替にはそのまま適用できないものもありますが、そのルールを日本語の意訳とギャンの原文で紹介します。


第1条
資金管理と損失限度資金管理は基本中の基本。ギャンは10分の1をルールとしました。
資金配分を厳密にすること。売買に用いる総資金を10等分し、1回の売買における損失限度は総資金の10分の1にすること。
Amount of capital to use: Divide your capital into 10 equal parts and never risk more that one-tenth of your capital on any one trade.

第2条
ストップロスは必須ストップロスも基本中の基本。損失限度内にストップを必ずおきます。(原文の数値は当時の商品相場におけるものです。)
ストップロスを必ずおくこと。損失限度を計算した上、ポジションを持つと同時に行うこと。
Use stop loss orders. Always protect a trade when you make it with a stop loss order 1 to 3 cents, never more than 5 cents away, cotton 20 to 40, never more than 60 points away.

第3条
オーバーポジション厳禁第1条に通じますが、過剰なポジションは大ケガのもとです。
過剰な売買を決してしないこと。資金配分に従ったポジション量を厳守すること。
Never overtrade. This would be violating your capital rules.

第4条
トレーリングストップストップロスを利食いできる点にまで近付けます。(原文の数値は当時の商品相場におけるものです。)
利益を確保した後は損失とならないように、ストップロスを変更すること。
Never let a profit run into a loss. After you once have a profit of three cents or more, raise your stop loss order so that you will have no loss of capital. For cotton when the profits are 60 points or more, place stop where there will be no loss.

第5条
トレンドフォロー逆張りは禁物です。
トレンドに逆らわないこと。トレンドに確信が持てないときは売買しないこと。
Do not buck the trend. Never buy or sell if you are not sure of the trend according to your charts and rules.

第6条
迷いは禁物迷ってポジションを持ったり、持ち続けたりするとたいていは損が大きくなるようです。
迷った時は手仕舞うこと。迷った時はポジションを持たないこと。
When in doubt, get out and don'tget in when in doubt.

第7条
流動性とボラティリティ為替の場合、マイナー通貨に手を出さないようにしましょう。
活発に売買され、値動きのある市場で売買を行うこと。
Trade only in active markets. Keep out of slow, dead ones.

第8条
リスク分散為替の場合は、メジャー通貨なら単一の通貨ペアに集中してもかまわないでしょう。ただ、取引業者を分散させ、倒産リスクを軽減した方がいいと思われます。
リスクを分散し、資金の集中を避けること。
Equal distribution of risk. Trade in 2 or 3 different commodities if possible. Avoid tying up all your capital in any one commodity.

第9条
指値注文の禁止ギャンは指値で利益確定することを嫌っていました。個人投資家の場合はなかなか難しいですが・・・。
指値をしてはならない。売買の価格を決めず、成り行きで売買すること。
Never limit your orders or fix a buying or selling price. Trade at the market.

第10条
手仕舞いルール利益を伸ばすためにも、損失を小さくするためにも、自分で確立したルールに従って手仕舞いしましょう。
確固たる理由なしに手仕舞いしないこと。
Don't close your trades without a good reason. Follow up with a stop loss order to protect your profits.

第11条
余剰資金利益を売買資金に注ぎ込んで取引を増やさないように。
実現利益は別勘定として保有すること。
Accumulate a surplus. After you have made a series of successful trades, put some money into a surplus account to be used only in emergency or in times of panic.

第12条
小利益売買の禁止為替の場合は、スワップ狙いや小さい利幅でのレンジ取引は好ましくないと思われます。
わずかな利益狙いの売買(スキャルピング)をしないこと。
Never buy or sell just to get a scalping profit.

第13条
難平禁止トレンドに逆らう行為は損失を拡大させます。
難平(ナンピン)は決してしてはならない。これはトレーダーがするかも知れない最悪の失敗の1つである。
Never average a loss. This is one of the worst mistakes a trader can make.

第14条
待つことの重要性「相場は明日もある」という言葉に通じます。
我慢できずに手仕舞いしたり、待ちきれずにポジションを持たないこと。
Never get out of the market just because you have lost patience or get into the market because you are anxious from waiting.

第15条
利小損大の禁止利が乗った時は大きく伸ばし、損が出た時は小さいうちに切りましょう。
小さな儲けと大きな損は避けること。
Avoid taking small profits and big losses.

第16条
ストップロスキャンセルの禁止第2条とほとんど同じですが、重要なことです。
ストップロスは決してキャンセルしてはならない。
Never cancel a stop loss order after you have placed it at the time you make a trade.

第17条
頻繁売買の禁止頻繁に売買を繰り返しても、手数料やスプレッドで損をするばかりです。また、ミスも多くなります。
過剰に頻繁な売買は避けること。
Avoid getting in and out of the market too often.

第18条
ショート(売り)の活用為替の場合は、売りも買いもどちらも儲けるチャンスがあります。
ロング(買い)だけではなくショート(売り)も活用すること。
Be just a willing to sell short as you are to buy. Let your object be to keep with the trend and make money.

第19条
値頃感の禁止安値覚え、高値覚えは禁物です。「安くなったから、そろそろ買おう」ではなく、「安くなったから、もっと安くなるかも」と考えましょう。
決して値頃感で売買してはならない。
Never buy just because the price of a commodity is low or sell short just because the price is high.

第20条
ピラミッディングのタイミング早過ぎると、トレンドができていないので、はねかえされてしまうこともあります。
ピラミッディング(買い増し、売り増し)のタイミングに注意すること。レジスタンス・サポートをブレークしてから買い増し、売り増しをすること。
Be careful about pyramiding at the wrong time. Wait until the commodity is very active and has crossed Resistance Levels before buying more and until it has broken out of the zone of distribution before selling more.

第21条
ピラミッディングの選択商品や株の場合、銘柄によって上昇トレンドの強いもの、下降トレンドの強いものがあります。
買い増しするときは強い上昇トレンドを示すもの、売り増しするときは強い下降トレンドを示すものを選ぶこと。
Select the commodities that show strong uptrend to pyramid on the buying side and the ones that show definite downtrend to sell short.

第22条
ヘッジの禁止為替の場合も両建ては禁物です。
同業種他銘柄、あるいは他限月の反対売買等のヘッジ行為はしてはならない。
Never hedge. If you are long of one commodity and it starts to go down, do not sell another commodity short to hedge it. Get out at the market: take your loss and wait for another opportunity.

第23条
理由とルールに基づいた売買ルールに従うことが重要です。
明確な理由なしにポジションを変えないこと。明確な理由のもと、明確なルールに従って売買を行うこと。
Never change your position in the market without a good reason. When you make a trade, let it be for some good reason, or according to some definite rule; then do not get out without a definite indication of a change in trend.

第24条
利益確保後の売買の禁止利食いした後、ズルズルと売買を続けると損失につながります。
十分な利益を確保した後は、意味のない頻繁な売買を行わないこと。
Avoid increasing your trading after a long period of success or a period of profitable trades.

第25条
天底に関する憶測の禁止もうはまだなり、まだはもうなり。
相場の天底に関して勝手な憶測を行わないこと。
Don't guess when the market is top. Let the market prove it is top. Don't guess when the market is bottom. Let the market prove it is bottom. By following definite rules, you can do this.

第26条
不確かな助言による売買の禁止市場のうわさ話とか、掲示板の話とかは無視しましょう。
自分より優れた人の場合を除き、他人の助言に基づいた売買は行わないこと。
Do not follow another man's advice unless you know that he knows more than you do.

第27条
損切り後の資金量縮小負けたら、次は小さく勝負することです。大きく勝負して負け続けると、あっという間に全資金を使い切ってしまいます。
損切りを行ったら、取引量を減らすこと。決して増やしてはならない。
Reduce trading after first loss: never increase.

第28条
不適切なポジションメークと手仕舞いの禁止ポジションを建てる時も手仕舞いする時も、ルールに従うことが重要です。間違った取引はたとえ一時的に利益を上げられても間違っているのですから、次に同じ事をすると、損をすることになります。
不適切なポジションメークと手仕舞いを避けること。
Avoid getting in wrong and out wrong: getting right and out wrong: this is making double mistakes.




抜粋



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

先日セルビア戦でPKを決めたギャンの画像

2010年6月12日土曜日














これは、ショートETFですね^^
チャート上がる=マーケットは下がる
チャート下がる=マーケットは上がる
ってやつです☆
底付近では、やたら出来高増えてますね
で、結局チャートは上がったので
マーケットは下げた!
というところ。
下降する200日線が抵抗線となってますね
ダウやS&P、ラッセル2000のチャートとにらめっこしながら
互いのズレを見つけると面白いかもしれませんね^^


チャートはフラクタル??






フラクタル?





マンデルブローは「自然はフラクタル」であると言ったが、この意味は、自然の形成原理は「自己相似性」にあるという意味。つまり簡単な式を繰り返すと複雑さを形成することができる。それもちょっとした複雑さではなくって「無限の複雑さ」を形成できるということ。

画像を見ると、でっかい三角形を構成するのがまた小さい三角形。

でっかい渦巻作るのが、小さい渦巻となってます^^


相場もある意味これなのではないか??






で、まぁ


この波形となるわけでして・・・・・・・


1を作るには(V)までの過程が必要でして・・・・・・


まぁ、何が言いたいんでしょう(汗)

これもフラクタル!!じゃんみたいな


ふぇふぇふぇ

結局、日足のチャート構成するのは分足でして・・・これもフラクタルであったと。。


かなり、腑におちたじぶんでした☆


以下は対数らせん



結局、こいつも黄金らせんと呼ばれ
1.618の数字支配される
銀河系も螺旋を形成するというし・・
なんかスゲーぜ

2010年6月10日木曜日

コンバージェンスとダイバージェンス







SQ相場のためなのか、



下をブレイクしてもなかなか走らない。。



そのため、買いを入れるもSQ明けにドボンと落としてくるのか。。。



何とも言えない相場環境で



オシレーターと指数との間で起こる



ズレ?が生じてるようです。







ダウもなんだかんだ煮詰まってるようです☆

225OPに関する考察




前回同様記事参照

http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/05/blog-post_1234.html



http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/04/blog-post_5932.html



RSIとストキャの状況から、OPで参入タイミングを図ろうと検証してるところです☆

まだ、ちょっと早いかもしれませんが

いろいろな観点からの予測で

コールも値が上がるのではないかと?

そんな視点にたってます。

25日線かい離に見る日経(2)





前回記事
http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/03/25.html


どうも、経験則が生きる^^

いちおの反転ポイントとして使うのは有効かもしれない

その後も下落した2009年2月あたりの値動きも考慮して。

このブログを検索