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2011年2月13日日曜日

ドルインデ



短期逆三尊の形。
リターンムーブの動きが見られ、月曜上昇するなら底確認の材料に。

2011年2月4日金曜日

面倒な相場


ドルインデ
今日、強いようだと週足がいい感じの下髭
陽線だと日足で赤三兵となる

2011年1月23日日曜日

1990~2011中期チャート通貨(ドル;他通貨)






















ドル

ドルインデ
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$USD

ドル:円
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$USD:$XJY

ユーロ:ドル
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$XEU:$USD

ポンド:ドル
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$XBP:$USD

スイス:ドル
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$XSF:$USD

カナダ:ドル
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$CDW:$USD

オージー:ドル
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$XAD:$USD

NZ:ドル
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$NZD:$USD

ドルインデ


ドル長期のトライアングル部分を青で解釈するか、赤で判断するかで
随分違う世界が見えるようで・・
2週続けてのユロドルの強さがハンパでなくて、重要なサポートの80ラインを結局割れてしまったドルがそのままトライアングルを抜けてしまうのか。。。
結局、資金引き揚げという形でドルが強くなるイメージでいたけど、アカンのか。。

2010年12月18日土曜日

ドルインデクス



全体イメージ


ライボー金利6か月も上げに転じる。
ライボー金利とは・・・
LIBORとは「London Inter-Bank Offered Rate」の略で、ロンドン銀行間取引金利のこと。「ライボー」のように読まれる。一般的には、指定された複数の有力銀行(リファレンスバンク)から報告された11:00時点のレートを英国銀行協会(BBA)が集計し毎営業日発表している「BBA LIBOR」を指す。
特に6か月物は短期金利の指標として使われることが多い。
London - 国際金融市場の中心ロンドンにおいて
Inter-Bank - インターバンク(銀行間直接)取引で
Offered - 資金の出し手から提示される
Rate - 金利、利率

資金調達コストの基準として用いられ、調達コストの割高/割安をLIBORとの比較で表現されることが多い。
例えば、LIBORと同水準で社債等が発行された場合には「LIBORフラット(ライボー・フラット)」或いは単に「Lフラット(エル・フラット)」と表現される。また、特に信用力の高い企業では、LIBORよりも低い水準で資金調達を行なうことができ、その場合「サブLIBOR(サブ・ライボー)」と云われる。
見方はよくわかりません><

2010年12月16日木曜日

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