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2011年2月18日金曜日


銀同様に4波を終えてる
こちらは、逆三尊が形成。
商品の5波はとんでもなくぶっ飛ぶ事があるらしい

2011年2月5日土曜日

金、その後



ずっとチャネル推移だたけれど、昨日上抜け。
綺麗なジグザグで逆三尊で今、上抜けたネックラインのサポートを試してるところ。

金は一度、上昇トレンドのサポートに守られる形で逆三尊作る形でその後爆上げした。

2010年の三月あたり。

今回もそのy上昇サポは生きてる。

どうなるんだろ。。

今のところ、銀と同じ見方。

2011年1月21日金曜日


前回記事
結局上昇トレンド回帰に失敗して下落してる金
だけど、下落スピード遅いなぁ~とは思う。。

2011年1月12日水曜日


ユロドルともに陥落か?
追記1時05分
ドルインデ見たら、今2波の下落ぽいっすね^^;

2011年1月6日木曜日



ランニングトライアングルと見ていた金だけど、先の急落波が衝撃波な感じなので
ダイアゴだったと判断入れることにした。
というのも、ランニングトライアングルの場合E終点からの上昇がもっと強くてよかったと思える点。
トリプルトップという笑えない日足。。
ポールソンはどうしてるんやろね

2010年12月27日月曜日

銀価格がトライアングル完成っぽく





前回記事
http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/12/blog-post_4128.html



銀価格に関しては、理想通りの展開となったものの
金価格は思ったより下落せず・・orz

というわけで、金の買い需要>銀の買い需要となるものと考えます。
http://stockcharts.com/freecharts/gallery.html?$gold:$silver

2010年12月21日火曜日

金価格


トライアングルカウントと考えてるので、とにかく3-3-3-3-3という感じでイメージ。
それを考慮するとやはり、もう一度下値を叩くほうが綺麗かと^^;
ちょうど、下降レジスタ部分にあたる
サポートは日足の雲が、青スペースのように存在する

2010年12月20日月曜日



結局、トライアングル展開っぽく^^;
金とほぼ同じです。

ただ、金の方が先高感が出るかんじのようなトライアングルの違い^^
前回記事
https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEiGD-NhO5r1ajX9P5b3ymq2ruWuNUAf9Py4xS7yupB9DFpbF9hjHqOFmfetwZJ560SyU0aD9ejvLNGUCPaTks6Rsm7IxnxL57yfkVgGmuoNOlq0IQMv5zwbsz0i97csuKGqtoAkVlvEJZXl/s1600/%25E9%258A%2580%25E4%25BE%25A1%25E6%25A0%25BC%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB%25E3%2583%2596%25E3%2583%25AB.jpg

https://blogger.googleusercontent.com/img/b/R29vZ2xl/AVvXsEhksiH2BSXdeo5n-JVlsfQt-QW5FbFEfPBZOQAPbRenOLuvyUxOf5cPE6_Re8e_qDcMTt3FnNGMXxETTrYaIQaV1zQygAFj-kD8qDkyBnvWb6jEkNvySvdvt3PPdOCPMa6qsot4HAlVxG9g/s1600/%25E9%258A%2580%25E4%25BE%25A1%25E6%25A0%25BC.jpg


2010年12月17日 ... これ以外の同氏の主要ファンドをみても、全体の約3分の1が金価格に連動する金上場投資信託(ETF)などへの投資であり、ポールソン氏が自社ファンドで運用するかなりの額の個人投資もほぼすべて金ETF関連で占められている。 ...
 http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819584E3E5E2E2E08DE3E5E3E0E0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;df=2
ゴールドシルバーレシオ^^
どうにも、自分にはabcに見える(汗)
今まで銀上昇>金上昇だったのが、金上昇>銀上昇
もしくは銀下落<金下落だったのが、金下落<銀下落でええのかな(になるような?)

2010年12月17日金曜日

2010年12月13日月曜日

米JPモルガン、LME銅在庫の5─8割を保有=英紙

[シンガポール 6日 ロイター] 英紙テレグラフは関係筋の話として、米銀JPモルガン・チェース(JPM.N: 株価, 企業情報, レポート)がロンドン金属取引所(LME)の銅在庫約35万トンの5─8割を保有していると報じた。
 
同紙は、LMEが明らかにした「5─8割のレンジの下限に近い」量をJPモルガンが保有しているとした。

 JPモルガンの職員はコメントを差し控えた。

 テレグラフによれば、JPモルガンは現物手当てのある銅の上場投信(ETF)を近く立ち上げるとみられており、市場では前週2日、LME銅在庫の大半を保有している可能性の高いトレーダーとして同社の名前が1日中浮上していたという。

 ただ、ロイターの質問に答えたトレーダーは、比較的長期の先物を割安に購入できる状況の中で、JPモルガンが現在1トン50ドル程度に上昇している現物MCU0-3を買う理由に疑問を表明。

 香港のトレーダーは「ETFがそれほど早期に立ち上げられるとは思わない。年内の立ち上げはまったく理にかなわない。旧正月以降にはなるだろう。(JPモルガンは)すべて計画済みで、ETFの立ち上げ時期に契約の期日が来るようにタイミングを合わせて買うこともできるはず」との見方を示した。


銅買い占めてるのがJPモルガンだった^^;)
普通に日本記事であったorz

これで、銀の空売りポジと加え・・・・・
JPモルガンはある意味、死刑台に立たされてる状況にあるのではなかろうかしら???

て言うか、また嵌められたのか。。ここ^^;)

前回記事
http://ooooojjjjjj.blogspot.com/2010/12/180_11.html

2010年12月12日日曜日

金と銀の1975~今までの推移










こうやってみると、銀の急上昇もそんなに違和感ない感じか・・・
ゴールド・シルバーレシオの下限を下抜こうなら、銀の急上昇がきてもおかしくはないということかしら?
ということは???
GSR(ゴールドシルバーレシオ)とは、金価格と銀価格の比率を示した指標のことで、GSRの計算式は、1グラムの金の価格÷1グラムの銀の価格です

このGSRは、景気の先行指数としても株式市場からも注目されており、GSRの値が縮小している時は景気の拡大期と見ることができ、GSRの値が拡大している時は景気の縮小期と見ることができます

またGSR(ゴールドシルバーレシオ)は、金と銀の価格を比較し続けることで、現在と将来の経済環境を分析し予測できる1つのツールでありますが、GSR算出に利用される金は、プラチナについで非常に希少価値の高い非鉄金属で、

昔は、その希少価値の高さから通貨としても利用され、現在でも、金は有事の時に資金の逃避先として買われる究極の通貨ともいえます

それに対して、GSR(ゴールドシルバーレシオ)算出に利用される銀は、金ほど希少価値は高くありませんが、銀はすべての金属の中で、電気と熱の最高の伝導性があるため、様々な工業用製品の需要があり、近年はますます工業用製品の需要が増加している為、景気の動向に銀価格は左右される傾向があります。

このような金と銀の特性を利用したGSR(ゴールドシルバーレシオ)は、単に景気の動向を予測する為だけに活用するのではなく、金の特徴を利用して、世界の金融市場の混乱を予測する指標としても活用でき、世界的に金融市場が混乱し、

砂上の楼閣のようなペーパーマネーに対する通貨不安が起きGSRの値は上昇を始め時は、NYダウS&P500日経平均株価を始めとする世界の株価指数は下落しやすい環境に突入したと見ることができます

ちなみに、GSR(ゴールドシルバーレシオ)の過去データを見ると、GSRの値は最大で100ぐらいで、最小で15くらいであり、GSRの値がどちらかに極端に振れるということは、経済環境が大きく変化する兆しともいえるため、株式市場などの金融市場では大きな価格変動が起きやすくなることは必然なのでしょう

(私のコメント)

この上記の記事を鵜呑みにするなら・・・銀が大きく買われて金も買われてGSRの比率が思いっきり下がれば、S&Pやダウ等も上昇へ!!
ということだけど、1980年付近のダウは上がっていない。。




2010年12月11日土曜日

1人のトレーダーがLME銅在庫の最大80%を保有=WSJ





[シンガポール 3日 ロイター] 米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙は3日、ロンドン金属取引所(LME)の銅在庫の最大80%を1人のトレーダーが保有している、と報じた。
 トレーダーの氏名は明らかにされていないが、LME指定倉庫の銅在庫35万5750トンの50―80%を保有しているという。



再送どこに自分の記事乗せてるかわからなくなった^^;

確かに大口が買ってるようだ(笑)

画像の下のほうにある緑と赤と青の線。

これは、それぞれ赤が大口トレーダー
緑が小口トレーダー
青が商業ヘッジァー
バロンズのデータからも確かにそんな感じだ^^;
http://online.barrons.com/public/page/9_0210-traderscommitments.html



ここで、思うのがどうして銅を買い占める必要があるのか???というところ。
で、S&Pをあげておいた。


2006年~2008年はそんなに連動してるとは思えないが、2008年終わりに銅が反転してから
銅指数は右肩上がりの上昇。ここで、大口トレーダーが買い転換してることにも注意^^

そして、S&Pは遅れること4カ月後に反転
その後は銅の後追いする形で上昇してる。

これ、銅が利食い入れてきたらどうするんだろ?
というか、意図的に買い上げてきたんじゃね?とか思ったりするわけです。



銀相場とハント兄弟
http://jcoffee.g2s.biz/retsuden.html

1979年は、第二次オイルショックとソ連のアフガニスタン侵攻があった年で、有事の金価格が高騰しました。
アメリカの大富豪ハント兄弟は、高騰した金に比べ、銀の価格が安値に放置されていると考えます。また、銀市場のCOMEXは、当時のレバレッジが何と20倍の鉄火場、わずか5%の証拠金で取引ができたのです。
ハント兄弟は、全財産を賭ければ銀の価格操作が可能である、と考えます。
1980年初頭、銀は、天井知らずに暴騰ついに、1オンス当たり50ドルを突破します。値上がりとともに何処からともなく、退蔵されていた銀が大量に市場に出てきますが、兄弟は懸命に買い支えます。
ところが、当局が、信用取引の規制を行い、ハント兄弟の銀市場支配は崩壊します。
規制のせいで損害を受けた点と価格操作に関し、その後、ハント兄弟は長期間裁判で当局と争いますが、陪審員の印象が悪く、敗北します。
おかげで、銀価格は長期間低迷しました。


まぁ、当市場の親玉に潰されたわけですね。



COMEXは、日本語では「ニューヨーク商品取引所」とも呼ばれ、アメリカ合衆国のニューヨークにある世界最大の商品・エネルギー先物取引所であるNYMEX(ニューヨーク・マーカンタイル取引所)の一部門である。、銀、銅、アルミなどが上場されている先物市場で、特に金先物(NY金)は世界の金価格の指標的な存在となっている。また、取引方法については、伝統的なオープンアウトクライの立ち会い取引以外に、2006年にはCME (シカゴ・マーカンタイル取引所)の電子取引システムである「GLOBEX(グローベックス)」が導入され、取引の電子化(IT化)にも対応している。なお、NYMEXは、2008年3月にCME Group(NYSEおよびNASDAQに上場)に買収された。これにより、CMEグループは、金利・株式・原油・穀物・貴金属の先物などを幅広く扱う世界最大のデリバティブ取引所となった。


シカゴ商品取引所(CBOT)シカゴマーカンタイル取引所(CME)ニューヨークマーカンタイル取引所(NYMEX)ニューヨーク商品取引所(COMEX)まず、NYMEX(WTI原油先物)がCOMEX(ゴールド先物)を買収、次にCME(為替・株価先物)がCBOT(穀物先物)を買収、そして、CMEがNYMEXを買収、CMEグループは為替・穀物・原油・ゴールド・株価などの先物取引を行っている最大のデリバディブ市場に成長。シカゴCMEには、グローベックスといわれる、電子市場がある。コンピューターのスクリーン上で売り買いが表示される、株式など金融先物取引が行われている。これは、NY証券取引所が東部の午後4時に終わり、CMEの株価指数先物取引が東部の午後4時15分に終わり、その後の15分後の東部午後4時30分にシカゴCMEグローベックスの先物の電子取引がスタートする。これは、翌日の朝のNY株式市場の15分前、つまり、翌朝の9時15分まで続く。NY市場のスタートが朝の9時30分、日本時間で夜の22時30分スタートNY市場のクローズが午後4時 日本時間で朝の5時に終了するCMEのフロアのクローズの時間は日本時間で朝5時15分CMEのグローベックスの開始時間は日本時間の朝5時30分CMEのグローベックスのクローズの時間は日本時間の夜22時15分で終了つまり日本の株式市場が開いている時間、日本時間の朝9時から午後3時、または、大証が開いている株式先物取引の時間も、このシカゴCMEグローベックスの取引が行われているということになる。http://www.cmegroup.com/market-data/delayed-quotes/equities.htmlCMEグローベックスサイト




CMEのレオメラッド・・・
やっぱり、金のETFは無効とか言っちゃったりして(汗)

そしたら、平成?のハント兄弟になるかも・・・・・

金のETF買いまくってるポールソン^^;

4000とか、逝くと思うけど一旦ドカンと落とすと考えてる自分としてはポールソンが
どうも胡散臭い。


て、話がめっちゃ逸れた。。。

金価格のイロイロ


























(私のコメント)

金価格の各国通貨建てチャート☆
上から、スイスフラン
カナダドル建て
ユーロ建て
ポンド建て
NZドル建て
オーストラリア建て
円建ての順
50日線を割り込んだ形はユーロ建てのみという強さを見せる。
ただし、PPOはデッドクロスを示唆している点に注意?

ギンとキン




上の画像は、金の生産量と保有高

下の画像は、銀の生産量と保有高。

2010年12月10日金曜日

銀価格


普通に、このカウントかも?
赤線を割れない限り、c波をフェイラーと見る場合強い上昇のおそれあり。
前回記事

2010年12月8日水曜日

銀と金・・・・う~ん




やはり、銀はフラット系で金はトライアングルに見える
前回記事
少し、調整した後に爆上げした銀^^;
ビビりました。はい。
というわけで、a波が余りにも短かったためのカウント修正で、何だかんだでa=cという綺麗な形になりました。
なので、ランニングフラットを継続という形で考えたいと思います。
金は、ランニングトライアングル
d部分がb部分を上抜いた、右肩上がりのトライアングルです^^
まぁ、3波を4波が上抜くのはよくある事なので・・・分析にも幅を持たせたいと思います。



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2010年12月6日月曜日

キン、ギン、ブルからベアへ?



前回記事
ランニングフラットの出た銀は強かった^^
日中、とりあえず調整なくひたすらあげていく・・・
黄色5のポイントに到着した事。
金価格のチャネルラインに到達したことで達成感☆
ま、ちょっとゆっくりしてください。
と言う感じか。。
とりあえずは銀は、直近高値がサポートとなるかどうか。。。

2010年12月5日日曜日

銀と金に関して






上からGSR指数
金価格
銀価格
どっちかって言うと、ともに調整が欲しいところ。。
もし、そのまま上昇となったら
金はランニングフラットならかなり高値追えるかもしれない。。
銀価格は予定通り、イレギュラーフラットのカウントで推移
来週早々に下落して、調整終わればおもしろいかな。
GSRは一服感が出てもいい水準^^
JPモルガンの日本の投資銀行責任者が退社へ-関係者
こういうのは、結構敏感で^^;
JPモルガン・・・何かあるんかしらね???
個人的には、こういう問題が引っ掛かるけれど☆
マドフ受刑囚の管財人、米JPモルガンを提訴-詐欺助けたと主張
12月2日(ブルームバーグ):巨額詐欺事件で服役中のバーナード・マドフ受刑囚の事業を清算している管財人は、同受刑囚の「メーンバンク」だった米銀JPモルガン・チェースを提訴した。賠償など64億ドル(約5370億円)の支払いを求めている
米JPモルガンと英HSBCを銀先物の相場操縦で提訴-NYの投資家
10月27日(ブルームバーグ):米銀 JPモルガンと英銀HSBCホールディングスが銀の先物とオプションの相場操縦を行い反トラスト法(独占禁止法)に違反したとして、個人投資家が27日、ニューヨークの連邦地裁に提訴した。
銀は1オンス500ドル!? --- JPモルガンに宣戦布告
世界の大手銀行は、いったいどのようにして、たった6ヶ月間で1000億ドルにも及ぶ銀を売ることができたのだろうか。(このほとんどがJPモルガンによる売りと推定される。)1000億ドル分の銀は、年間で全世界で生産される6.66倍の量に相当し、銀の現物投資市場のほぼ50倍に匹敵する。
1980年、銀価格が1オンス50ドルに達したときの米国M3マネーサプライは1兆8000億ドルだった。この数値は現在18兆ドルだから、インフレを考慮して簡単に計算すると、銀価格は1オンス500ドルという答えが出てくる。言い換えれば、米国市民の1%が銀を買えば、1オンス500ドルの達成は可能だ。18兆ドルの1%は1800億ドル。ただでさえ小さな銀市場だから、1800億ドルもの資金が銀に向かえば、1オンスあたりの価格が500ドルになっても不思議ではない
鎌田さんのブログから

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