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2010年9月22日水曜日

財閥一覧

金融大帝ロスチャイルド家、石油大帝ロックフェラー家、金融覇王モーガン家、鉄道王ハリマン家、麻薬王ブッシュ家、石油王メロン家、造酒王ブロンフマン家が秘密結社なのは分かったのですが、その他に、よく陰謀論に登場する財閥のいったいどれくらいが、秘密結社のメンバーなのでしょうか?私以外にも聞きたい人が大勢いると思うので、お答えして下さると、たいへん嬉しく思います。
鉄道皇帝ヴァンダービルド家、兵器王デュポン家、穀物覇王カーギル家、金融大王ウォーバーグ家、不動産王アスター家、鉄剛王カーネギー家、建設王ベクテル家、石油王ゲティー家、石油王ヒューズ家、石油王ハント家、石油王バス家、材木王ウェアハウザー家、自動車王フォード家、金属王ホイットニー家、石炭王フリック家、鉄道王ヒル家、雑貨王ウォルトン家、大政治家ルーズベルト家、大政治家ケネディ家、阿片大王サッスーン家、金融皇帝ベアリング家、造酒王ギネス家、金融王ロイド家、金融王バークレー家、兵器王ヴィッカーズ家、デパート王セインズベリー家、石油王サミュエル家、金融王グレンフェル家、新聞王ハームズワース家、大政治家チャーチル家、大政治家ラッセル家、イギリス王室、フランス兵器大王シュネーデル家、フランス死の商人ダッソー家、フランス石油王シュルンベルジュ家、フランス化学財閥ジレ家、フランスのファッション・ブランド帝王アルノー家、フランス自動車王シトロエン家、フランス大政治家ミッテラン家、フランス大政治家ジスカールデスタン家、スイス金融黒幕エッシャー家、モナコ公室、リヒテンシュタイン公室、イタリア自動車王アニェリ家、ルネッサンスの父メディチ家、イタリア貴族エステ家、イタリア貴族ヴィスコンティ家、メディア王ベルルスコーニ家、ローマ法王、フリーメーソン・プロパガンダ2、ラ・コーザ・ノストラ、カモッラ、ンドラゲタ、サクラ・クローネ・ウニータ、スペイン財閥マルチ家、スペイン王室、ロシア男爵グンツブルグ家、ロシア皇帝ロマノヴ家、ベルギー王室、ベルギー原発男爵アンパン家、ヨーロッパ皇帝ハプスブルグ家、ドイツ大財閥ジーメンス家、ドイツ金融王シュレーダー家、ドイツ大砲王クルップ家、金属王メルトン家、ナチスの支援者ティッセン家、オランダ電器王フィリップス家、オランダ王室、金融財閥ハンブロー家、デンマーク王室、スウェーデン王室、スウェーデン大財閥ウァーレンベリ家、ダイナマイト王ノーベル家、ノルウェー王室、ギリシャ王室、ギリシャ海運王オナシス家、フィンランド財閥ノキア家、ルクセンブルク公室、金融覇王ゴールドスミス家、南アフリカのダイヤモンド王オッペンハイマー家、ボリビア鉱山王パティーニョ家、メディア王マードック家、イギリス人香港財閥スワイヤ家、イギリス人香港財閥ケスウィック家、最大華商の李家、海運王の包家、三合会、14K、蛇頭、インド最大財閥タタ家、インド巨大財閥ビルラー家、インド鉄剛王ミッタル家、フィリピン貴族アヤラ家、フィリピン財閥ルシオ・タン一族、トルコ大財閥サバンジ家、レバノン財閥ハリリ家、インドネシア財閥サリム家、韓国財閥サムスン、韓国カルト教団統一協会、マレーシア財閥クオック家、アラブ建設王ビン・ラディン家、アラブ金融王ビン・マフーズ家、アラブ建設王オラヤン家、サウジ王室、ボルキア王室、アルゼンチン財閥ロカ家、ベネズエラ財閥メンドーサ家、ブラジル財閥ボトランチン家、ペルー財閥ブレスキア家、ミャンマー阿片王シンハン家、タイ財閥チャラワノン家、タイ王室、ブータン王室、日本カルト教団創価学会、山口組、住吉会、稲川会、天皇家、日本の自動皇帝の豊田家・・・・・
多すぎるので、最も重要な財閥である、鉄道皇帝ヴァンダービルド家、阿片大王サッスーン家、最大華商の李家の3財閥だけで良いので、出来れば教えて下さい。

Posted by: ブリブリ財閥 05/22/2007 at 05:47


~陰謀物語の常連財閥~
ヴァンダービルド財閥(アメリカ最大の鉄道王で、ウィンストン・チャーチルの               親戚であり、赤狩りにアル・カポネを利用した一族。               国際政治評論家の副島隆彦さんによると、すでに               消滅しているとのこと。作家の広瀬隆さんによれば、               今だその力は強大で、ウォール街支配者の1つとのこと。)
デュポン財閥(アメリカ最大の死の商人、火薬王。ブロンフマン財閥と親しい。)
アスター財閥(ホテル王、不動産王の異名を持つ大富豪。)
グッゲンハイム財閥(アメリカの鉱山王。クリントン政権の国務長官の              マドレーヌ・オルブライトはこの財閥出身。)
ベアリング財閥(かつて、ロスチャイルド財閥と世界を2分した巨大財閥。クローマー伯爵。)
ギネス財閥(造酒王。貿易王。ギネス・ビールとギネス・ブックが有名。)
バークレー財閥(イギリスの金融王。)
ロイド財閥(イギリスの金融王。)
ハンブロー財閥(イタリア系マフィアのラ・コーザ・ノストラの資金を握る貿易王。南アフリカのアパルトヘイト【人種隔離政策】にも関与。)
ゴールドスミス財閥(大投資家ジョージ・ソロスの黒幕。ドイツのロスチャイルド〈ローシルト〉一族。)
オッペンハイマー財閥(南アフリカのダイヤモンド王。アパルトヘイト【人種隔離政策】の元凶。)
サッスーン財閥(人類史上最大最悪の麻薬王。阿片戦争の黒幕だった19世紀の阿片王。           東南アジアの麻薬ゴールデン・トライアングル生みの親。消滅したという           噂があるが、インドのゾロアスター教徒財閥のタタ一族と親しい。)
アニェリ財閥(イタリア唯一の大財閥。自動車王。背後にはシシリアン・マフィアの         ラ・コーザ・ノストラの影がちらつく。外孫のジョン・エルカーンが継承した。)
ティッセン財閥(ナチス最大のパトロン。ヨーロッパ皇帝のハプスブルグ家とは親戚関係。)
シュネーデル財閥(フランスの原子力・兵器王。)
ダッソー財閥(フランスの兵器王。非常に悪名高く、陰謀論の常連さん。)
エッシャー財閥(世界中の独裁者と犯罪者の汚れた金で潤うスイス金融界の黒幕。)
ヴァーレンベリ財閥(スウェーデン最強の財閥。ロスチャイルド財閥と近い。)
オナシス財閥(ギリシアの海運王。ジャクリーン・ケネディの再婚相手。)
スワイヤ財閥(イギリス人香港財閥。キャセイ・パシフィック航空支配者。)
李財閥(長江実業。華商最大の財閥にして、香港経済の支配者。李嘉誠は阿片王サッスーンの      資金で設立したHSBC〈香港上海銀行)の副会長だった。)
タタ財閥(インドのゾロアスター教徒財閥。ナヴァル・タタがサッスーン商会〈阿片王〉の重役の座にいた。)
        ~陰謀論にはあまり出てこないその他、有力財閥~
ウェアハウザー財閥(アメリカ最大の木材王。作家の広瀬隆さんによると、              一時的にはロックフェラーを凌ぐ富豪だったとか。              陰謀論にあまり登場しないので、日本では知名度が              低くて、過小評価されがちであるが、中丸薫さんの本に              載っていたスカル&ボーンズの名簿には名前有り。)
フリック財閥(アメリカの石炭王。かつて、カーネギーの右腕だった大富豪。         作家の広瀬隆さんの本『アメリカの保守本流』によれば、         アメリカの電源別発電量の半分は石炭で、石油は3%しか         ないとのこと。アメリカ電力の影の支配者では???)
デューク財閥(アメリカのタバコ王。)
ヴィッカーズ財閥(イギリスの兵器王。)
ケスウィック財閥(イギリス人香港財閥。ジャーディン・マセソン支配者。)
シュレーダー財閥(イギリス・ドイツの金融王。)
ジーメンス財閥(ドイツ最大の財閥。日本でも有名。)
アンパン財閥(ベルギーの原発男爵。)
グンツブルグ財閥(ロシアの金融・鉄道財閥で、カナダ支配者のブロンフマン一族と、            阿片王サッスーン一族とは親戚。男爵家。)
アルノー財閥(フランスのファッション・ブランド王。)
ジレ財閥(フランスの化学工業財閥。)
ノーベル財閥(ヨーロッパの軍需・化学・石油財閥。)
フィリップス財閥(オランダ第2の王家の異名を持つ電器王。           共産主義の元祖カール・マルクスとは親戚。)
パティーニョ財閥(南米の鉱山王。ジェームス・ゴールドスミスと親戚。)
アヤラ財閥(フィリピン最大財閥。)
サバンジ財閥(トルコ最大財閥。)
豊田財閥(自動車皇帝。岩崎家と三井家が没落した後の、日本の最大財閥。)
すべてお答えすると大変なので、この中でも超重要な、ヴァンダービルド財閥と、サッスーン財閥と、李財閥だけで良いので、お返事下さい。たぶん、私以外にも同じ疑問を持っている人が多いと思うので、よろしくお願いします。
Posted by: 財閥くん 05/22/2007 at 01:20
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/05/post_10.html

2010年9月21日火曜日

ハンガリー国債、依然としてジャンク級に格下げのリスク-S&P

9月13日(ブルームバーグ):ハンガリー国債の格付けが依然として「ジャンク級」(投機的格付け)に引き下げられる可能性がある。米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)が10日発表したリポートで明らかにした。
  S&Pは、「537億6000万ドル(約4兆5200億円)相当の債務が格付けされているハンガリーが今月、『堕天使(だてんし)』となる最大の候補国だ」との見方を示した。S&Pは投資適格級からジャンク級に格下げされる発行体を堕天使と表現している。
  S&Pは7月23日、ハンガリーの国際通貨基金(IMF)との融資をめぐる交渉が決裂したことを受け、同国の「BBB-」格付けを1段階引き下げてジャンク級に引き下げる可能性を示唆。ハンガリーのオルバン首相が来年の財政赤字を国内総生産(GDP)比で3%以内に削減する取り組みや、金融機関に対する特別税課税を拒んだことが背景にある。
  オルバン政権は先週、来年の財政赤字拡大を容認する方針を撤回し、財政規律に取り組むことをあらためて表明した。同政権はまた、財政赤字の穴埋めに向けて銀行に対する今年と来年の特別税を維持する方針を示した。ハンガリーは、現行融資が終わる10月以後、IMFに新たな融資を求めないことも明らかにした


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私のコメント
S&P、フィッチ、ムーディーズが3大格付け機関

どうゆう判断でもってして格下げやんのか理解に苦しむけれど、
前回ラリーを潰したのは

S&P、ギリシャの格付けを投資不適の「BBプラス」へ-ポルトガルも2段階格下げ
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100428/54575.html

4月27日発表のこれが原因。

S&Pの親会社はマズロウヒル(本社はロックフェラーセンタービル)
フィッチはヨーロッパ
ムーディーズはバフェットが株主

という構図。

だいたいの資本の流れから、格付け機関がどのような意図で格下げやるか見えてくる。

フィッチが最初にギリシャの格下げ開始
ギリシャをBBBプラスに格下げ、アウトルックはネガティブ=フィッチ
主要格付け会社による同国の信用格付けが「A」を下回るのは10年ぶり。フィッチは、財政赤字について新政権が従来予想を大幅に上回るとの見通しを明らかにしたことを受け、10月末に同国債格付けを「Aマイナス」に引き下げていた。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-12836020091208

これが引き金となり下落開始したのは、
ユーロドル。

フィッチの親玉・・・ドイツだったりしてね^^ フランスってなってるけど^^
ユーロ安で恩恵受けたのって??

中国9月21日


前回記事
物騒な中国・・・・・
あくまでも今以上の格差社会を作り出したいようだ
ネットを使える若者の、イライラのはけ口が日本となる構図
前原氏!!
バリバリネオコン派な前原氏(余裕な米国寄り)
ブレーンがつながるのは、民主長嶋議員かな
鳩・小沢氏=親中路線ではなく、 管氏=米国路線(民主党も米中寄りが真っ二つ)
こんな構図の中で出てきた、地政学リスク・・・
はぁ~~

VIX指数


たいして前回記事と比べ変動していない。
c-3まで落ちて味噌^^って楽観視を期待してるけれど
ラッセル指数の見ると、反発が始まったようにも見える
プットコールレシオは特段、傾いてる感じもしない
ブルベアは
若干、ブル>ベア

ドル・ユーロ・円インデ




ドルと金は逆相関に動きだしてるのか。。。。

2010年9月15日水曜日

ブル派活況^^


笑うしかないですね^^
ブル派が底力見せてきました☆
早速、米国寄り政党(管氏)のドル買い円売り米国債買いが出てきましたとさっ
前回分析
前回日銀砲では、ヘッジファンド2000くらい潰したのでトラウマからあまり仕掛けてこないんじゃないかと^^

2010年9月14日火曜日

【民主党代表選】“ミラーマン”植草氏が小沢応援? ブログで徹底擁護 (1/2ページ

民主党代表選で、小沢一郎前幹事長(68)のブレーンが話題になっている。議員関係や財務省関係に加え、有名エコノミスト植草一秀氏(49)がさかんに小沢氏を応援しているのだ。「ひょっとしたら小沢氏の経済政策に深くかかわっている?」「いや、そんなはずはない」など憶測が飛び交っている。(夕刊フジ)
 小沢氏の経済政策のブレーンとして有名なのは民主党の田村耕太郎元参院議員(47)。自民党時代に「政府紙幣及び無利子国債の発行を検討する議員連盟」に所属していた。小沢氏は代表選で非課税無利子国債の発行による高速道路建設をブチ上げている。
 財務省人脈では、勝栄二郎事務次官や香川俊介総括審議官。特に香川氏は竹下内閣時代の1987年、官房副長官だった小沢氏の秘書官を務め、小沢氏が「優秀な人材だ」とうなったという。
 一方、植草氏はエコノミストとしてメディアなどで活躍。2003年4月に早稲田大大学院教授に転じた。しかし、その後は“別の意味”で注目されてしまう。
 04年4月、女子高生のスカートのなかを手鏡でのぞこうとしたとして、東京都迷惑防止条例違反で現行犯逮捕。「天地神明に誓って無実」と主張したが、罰金50万円、手鏡1枚没収の判決を受け確定した。06年9月には、電車内で女子高生に痴漢行為をしたとして、同条例違反で現行犯逮捕。実刑を受けた。
 現在は、国際政治経済情報、市場分析リポートの提供を行うスリーネーションズリサーチという会社の社長。ネット上で「植草一秀の『知られざる真実』」というブログを運営している。

民主党関係者がいう。「ブログで小沢氏を徹底的に擁護する一方、菅直人首相を徹底的にけなしています。党内では、小沢氏の経済政策の発案にかかわっているのでは、ともいわれています」
 確かにブログには「菅直人氏総理居座りなら日本経済の崩壊は確実」「うそつきが総理の座に居座ることは日本の損失」と過激な見出しが躍る。一方、小沢氏については「共同会見、公開討論会、街頭演説会を通じて、小沢一郎フィーバーが生まれている」と持ち上げている。
 植草ブレーン説に対し、同党議員は「いくらなんでもそんなことはない。経済学者としてはすばらしくても、事件のことを考えると厳しいでしょう」とみる。
 ここはひとつ、植草氏自身に確かめたいところだが、連絡先のスリーネーションズ社に照会しても10日現在、返答は届いていない。


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コメント
彼の着眼点はいつも敬服するけれど、あからさまな反自民というか反米というか
そういう類なので、ぶっちゃけバランスとらないとヤバいんじゃない??
というところ。

ミラーマンなんて、見事に嵌められたんじゃないかと自分も思いますけど。

あっちが駄目だから、こっちで!!でなくて
あっちがダメ、こっちもダメが現状なんだから。。。

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