ラベル

225分析 (90) GSE債 (1) JGBに関する考察 (4) OPに関するデータ (7) PIGS10年債 (1) S&Pゴールドレシオ (1) S&Pに関する考察 (33) SOX (1) TEDスプレッドチャート (1) VIX指数 (26) イギリス (1) ウルトラショート (4) エリオットの勉強 (8) オーストラリアドル関連 (2) カリフォルニア (1) コメントから・・ (3) スペイン (3) その他 (4) その他、 マインドマップ (2) ダウ・ゴールドレシオ (1) ダウに関する考察 (72) ツイッターまとめ (3) テクニカルツール☆ (6) ドイツ株価 (11) トピックス (1) ドルインデクス (10) ドル円分析 (63) ナスダック (5) ニュース抜粋 (77) ひとりごと (18) ファンダメンタルに関するネタ (20) ブラジル (1) ポンド・円 (5) ポンドル (2) ポンド関連 (2) ユーロドル (8) ユーロに関する考察 (54) ユロエン (2) レアモノ指数関連 (8) 一覧シリーズ (17) 陰謀論ネタ (42) 英語 (3) 英国 (5) 英単語 (1) 円インデクス (13) 音楽 (47) 金価格に関する考察 (48) 銀価格 (6) 銀行指数 (8) 原油 (6) 個別株チャート (2) 豪ドルドル (5) 雑学 (39) 出来高分布からの考察 (4) 初めまして (2) 相場テクニック (32) 相場心理に関して (4) 相場補足材料 (64) 他者様記事引用 (13) 中国 (26) 中国・欧州・諸外国に関するチャート (53) 通貨に関する考察 (79) 通貨に関する考察  (1) 動画 (14) 銅相場 (2) 日常 (6) 米国30年債 (2)

お役にたてたらポチっと応援してください^^

2010年8月15日日曜日

ウルトラショート○○○○










個人的に一番上のEEVの動き(底割れしたというポイント)には注視したい^^
底割れ反転で底打ちってのもよくあることだけど、何よりも天井の位置が違うから
先取りしてるのかもしれないという考えをもつのも、まぁ、有りかと。
他のウルトラショートは週足で40週線
日足で50日線200日線に今のところ頭抑えられてる。
週足・・・・綺麗な5波下落・・・・^^;全体の図がわからないから判定しようがないけど。

NT倍率


特に目立つものもないけど、現在地の確認
週足のNT倍率。
NT倍率・・・・・
日経平均をTOPIXで割ったもの。両指数間の相対的な強さを示している
日経平均・東証一部上場銘柄約1500の中から日経新聞が選んだ225銘柄の株価の平均・株価が高い値がさ株の影響が強い。値がさ株はハイテク関連セクターに多い。
TOPIX・東証1部上場企業全銘柄が対象。日経平均よりもより広く全体の動きを表す。・時価総額の大きな企業程、与える影響は強くなる。時価総額が高い企業は銀行、証券、薬品、電鉄など内需セクターに多い。
よって、ハイテク関連が内需セクターよりもより上昇した時はNT倍率は上がり、逆に内需セクターの方がハイテク関連よりも上昇した時はNT倍率は下がる。

S&P8月13日




上がベア
下がブル
ブルカウントのリスクは1波と4波が重なってること
うーーん。。。
もう一段の下落後の上昇を考えてる。
それにしても、カウントの違いでこうも見え方変わってくるか^^;)

2010年8月14日土曜日

豪ドル8月13日




ほとんど黄色も水色も同じカウントだし、方向性もほぼ同じか^^;
2波でジグザグ
4波でフラットという形なので、そろそろ5波の終盤に入るかと。
そのあとの戻しがどうなるか??ってところを見極めよう。。
豪ドルドル^^0.938が目標値と観測してるけどc=1.382a無難にサポ割れを狙う
そこからの下落は気持ち良かったです^^

ドイツ8月13日


前回記事
高値更新して下落しましたが、3-3は間違いだったようです。
現在C-3-2とカウントし、赤線下回れば破綻とし、ウェッジを下抜ければ
ベア視点で市場見ます。
ドイツに関してはブルを通してきましたが、
サブプラ問題の高値から61.8戻しを達成したことで十分な感じもします。
知ったら終い(仕舞い)の格言通りとなるリスクを抱えながら、ドイツを追っていきます。
ドイツ第2四半期GDP、景気後退脱却:識者こうみる
[13日 ロイター] ドイツ連邦統計庁が13日発表した第2・四半期の国内総生産(GDP)伸び率は前期比プラス0.3%、前年比ではマイナス7.1%となった。前期比ベースでは予想外のプラス成長となり、戦後最悪の景気後退(リセッション)から脱却した。
 内訳では、民間・公共支出と純輸出が前期比で増加。輸入の減少ペースが輸出の減少ペースを上回った。ドイツ経済は、これまで4四半期連続でマイナス成長を記録していた。
 同GDP統計に関する識者の見方は以下の通り。
●景気後退脱却、下半期はV字型回復に
<ウニクレディトのANDREAS REES氏>
 予想以上に早く景気後退(リセッション)から脱却した。朗報だ。当社の推測によると、下半期はV字型回復が期待できる。第3・四半期のGDP伸び率は1%と、非常に強い水準になる見通しだ。これを上回る可能性もある。
 ただ来年春ごろからは、各国で景気対策が終了するため、回復ペースが鈍るだろう。
 雇用面でも悪いニュースが出るだろう。労働市場の安全網が必要だ。政府の対策が不十分で、国内企業は年明け前後に大幅な人員削減を迫られるとみられる。 続く...
景気後退終了、景気はさらに回復へ=コメルツバンク
<コメルツバンクのJOERG KRAEMER氏>
 景気後退(リセッション)を脱した。ドイツだけではない。リーマン・ショック後の世界的な信認低下に歯止めがかかり、企業が投資を再開している。景気対策に大きな効果があったわけではない。
 景気は今後数カ月でさらに拡大するだろう。第3・四半期は0.8%のプラス成長を予想する。

中国8月13日


前回記事
ターゲットプライスを上方修正61.8戻し水準へ・・・・・^^;)
ベアはラージAで上昇終了カウント。
正直戻りが日柄・プライスともに少なすぎる・・・・というのがネック。
ブルカウントのアドバンテージは、単純にラージAからの下落が30分足でabcカウント取れるから^^
このサイトは、中国・225に関して日足水準しか分析出来ないのが難点^^;)

ドルインデクス8月13日


前回記事
想定通りの動き。
日柄は基本数値に該当する43日をもって反発へ!!

このブログを検索