
フィボナチに魅入られてこの名前にしました☆ 当blogは自身の備忘録を目的としており、その内容を第3者様に保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についても、一切責任を負いかねます。 スカイプ始めました。 fibonacciman56かfibonaccimanです。 気軽に声掛けしてください。
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2010年8月15日日曜日
NT倍率

特に目立つものもないけど、現在地の確認
週足のNT倍率。
NT倍率・・・・・
日経平均をTOPIXで割ったもの。両指数間の相対的な強さを示している
日経平均・東証一部上場銘柄約1500の中から日経新聞が選んだ225銘柄の株価の平均・株価が高い値がさ株の影響が強い。値がさ株はハイテク関連セクターに多い。
TOPIX・東証1部上場企業全銘柄が対象。日経平均よりもより広く全体の動きを表す。・時価総額の大きな企業程、与える影響は強くなる。時価総額が高い企業は銀行、証券、薬品、電鉄など内需セクターに多い。
よって、ハイテク関連が内需セクターよりもより上昇した時はNT倍率は上がり、逆に内需セクターの方がハイテク関連よりも上昇した時はNT倍率は下がる。
TOPIX・東証1部上場企業全銘柄が対象。日経平均よりもより広く全体の動きを表す。・時価総額の大きな企業程、与える影響は強くなる。時価総額が高い企業は銀行、証券、薬品、電鉄など内需セクターに多い。
よって、ハイテク関連が内需セクターよりもより上昇した時はNT倍率は上がり、逆に内需セクターの方がハイテク関連よりも上昇した時はNT倍率は下がる。
株をはじめる前に読むブログ様より抜粋
2010年8月14日土曜日
豪ドル8月13日

ほとんど黄色も水色も同じカウントだし、方向性もほぼ同じか^^;
2波でジグザグ
4波でフラットという形なので、そろそろ5波の終盤に入るかと。
そのあとの戻しがどうなるか??ってところを見極めよう。。
豪ドルドル^^0.938が目標値と観測してるけどc=1.382a無難にサポ割れを狙う
1,281,678,051,000.00 webから
そこからの下落は気持ち良かったです^^
ドイツ8月13日

前回記事
高値更新して下落しましたが、3-3は間違いだったようです。
現在C-3-2とカウントし、赤線下回れば破綻とし、ウェッジを下抜ければ
ベア視点で市場見ます。
ドイツに関してはブルを通してきましたが、
サブプラ問題の高値から61.8戻しを達成したことで十分な感じもします。
知ったら終い(仕舞い)の格言通りとなるリスクを抱えながら、ドイツを追っていきます。
ドイツ第2四半期GDP、景気後退脱却:識者こうみる
[13日 ロイター] ドイツ連邦統計庁が13日発表した第2・四半期の国内総生産(GDP)伸び率は前期比プラス0.3%、前年比ではマイナス7.1%となった。前期比ベースでは予想外のプラス成長となり、戦後最悪の景気後退(リセッション)から脱却した。
内訳では、民間・公共支出と純輸出が前期比で増加。輸入の減少ペースが輸出の減少ペースを上回った。ドイツ経済は、これまで4四半期連続でマイナス成長を記録していた。
同GDP統計に関する識者の見方は以下の通り。
●景気後退脱却、下半期はV字型回復に
<ウニクレディトのANDREAS REES氏>
予想以上に早く景気後退(リセッション)から脱却した。朗報だ。当社の推測によると、下半期はV字型回復が期待できる。第3・四半期のGDP伸び率は1%と、非常に強い水準になる見通しだ。これを上回る可能性もある。
ただ来年春ごろからは、各国で景気対策が終了するため、回復ペースが鈍るだろう。
雇用面でも悪いニュースが出るだろう。労働市場の安全網が必要だ。政府の対策が不十分で、国内企業は年明け前後に大幅な人員削減を迫られるとみられる。 続く...
内訳では、民間・公共支出と純輸出が前期比で増加。輸入の減少ペースが輸出の減少ペースを上回った。ドイツ経済は、これまで4四半期連続でマイナス成長を記録していた。
同GDP統計に関する識者の見方は以下の通り。
●景気後退脱却、下半期はV字型回復に
<ウニクレディトのANDREAS REES氏>
予想以上に早く景気後退(リセッション)から脱却した。朗報だ。当社の推測によると、下半期はV字型回復が期待できる。第3・四半期のGDP伸び率は1%と、非常に強い水準になる見通しだ。これを上回る可能性もある。
ただ来年春ごろからは、各国で景気対策が終了するため、回復ペースが鈍るだろう。
雇用面でも悪いニュースが出るだろう。労働市場の安全網が必要だ。政府の対策が不十分で、国内企業は年明け前後に大幅な人員削減を迫られるとみられる。 続く...
景気後退終了、景気はさらに回復へ=コメルツバンク
<コメルツバンクのJOERG KRAEMER氏>
景気後退(リセッション)を脱した。ドイツだけではない。リーマン・ショック後の世界的な信認低下に歯止めがかかり、企業が投資を再開している。景気対策に大きな効果があったわけではない。
景気は今後数カ月でさらに拡大するだろう。第3・四半期は0.8%のプラス成長を予想する。
<コメルツバンクのJOERG KRAEMER氏>
景気後退(リセッション)を脱した。ドイツだけではない。リーマン・ショック後の世界的な信認低下に歯止めがかかり、企業が投資を再開している。景気対策に大きな効果があったわけではない。
景気は今後数カ月でさらに拡大するだろう。第3・四半期は0.8%のプラス成長を予想する。
中国8月13日
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