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2010年12月22日水曜日

ダイバジェンスとコンバジェンスとヒドゥンダイバー










画像は一番上から、ダイバージェンス
次にコンバージェンス
3番目と4番目がヒドゥンダイバージェンスと呼ばれるもの。
ダイバージェンスは、上昇過程にある中で、指数は高値更新するもののオシレータが前回高値を抜けず下落してる状態で後の先安感を生む。
コンバージェンスは下落局面にある中で、指数は安値更新するもののオシレータが前回安値を抜けず
上昇してる状態で後の先高感を生む。
そして、自分は最近知ったのだけれども、ヒドゥンダイバージェンスというものが存在するようです。
コンバやダイバは、相場の転換点を探る一つのツールのようなものに対し、
ヒドゥンはトレンド継続を示唆するツールのようなもの。
指数が上昇局面で安値切り上げてる状態で、その時のオシレータが安値を切り下げてる場合は、上昇トレンド維持。
指数が下落局面で高値切り下げてる状態で、その時のオシレータが高値を切り上げてる場合は、下落トレンド維持。
となるよう(ここまでは自分の勉強のため書きしるし。書かないと覚えられないので(泣))
画像はこちらから
勉強サイトはこちらから

5 件のコメント:

  1. ヒドゥンダイバージェンス
    自分も知らんかった
    何か都合のいい様に出来てるんやなぁ

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  2. 確かに^^
    自分は、オシレーターが高値超えたら買いと単純におもってたので、目から鱗でした☆

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  3. もうずっと2番目のパターンで高値更新しまくり・・。
    おっ来たなダイバージェンスと思って売ると、
    オシレーター過熱感がなくなってきた(後付けだろうけど)
    からなのか何なのか(ただ単にバー爺上げ)
    プログラムがうまいこと買い上げてく。
    いつまで続くんだろ。 

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  4. ぎょえ~~;;)
    あんんか、えげつないことなってますね
    今日はPOMOないはずなのに
    ここんとこ、ホントすべてダメダメ。。。

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  5. ダイバージェンスとコンバージェンスの説明と絵が逆ではないでしょうか?

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